
愛称:B子先生|スーパーティーチャーB子
B子は“ティーチャー“と呼んでます。
年齢:40歳
秘密:B子の夢の中に出てきたB子が40歳にな
った時の姿
でも、今のリアルな世界にも登場する。
リアルな世界では高校の教師。英語&社会
&音楽を教え、公認心理士の資格も持つスー
パーティーチャー。生徒の悩みにも真剣に
向き合っています。
B子も悩み事があると何でも相談にのって
もらっている頼りになるビッグママです。
カウンセラーとしていろいろな人の悩みと
向き合っています。
あなたも是非、悩みがあったら相談してみ
てね。
B子先生からのメッセージと学校の日常
40歳の“もう一人の私”から、学校でのメッセージが届いた。
先生としての毎日って、こんなふうに見えているんだって、ちょっとドキドキしながら読んじゃった。
この前、一緒にテニスしたときの軽いステップも、手賀沼の風が似合う落ち着いた雰囲気も、
学校の中ではまた違う表情になるんだなって思う。
教室で話す声、音楽室での静けさ、
カウンセリング室での優しいまなざし。
どれも“先生の時間”なんだけど、どれも私の知らない未来の私みたいで、不思議な気持ちになる。
ここにまとめたのは、私がまだ知らない“40歳の私かもしれない人”の毎日。
ゆっくり見てもらえたら嬉しい。
B子先生からのメッセージ
私は高校で英語・社会・音楽を教えながら、生徒の心にも寄り添う仕事をしています。
毎日いろいろな出来事がありますが、どの瞬間も私にとって大切な時間です。
教室での授業、音楽室の響き、廊下で交わす小さな挨拶、
そしてカウンセリング室で向き合う静かな対話。
どれも“先生としての私”をつくってくれる大切な場面です。
ときどき、未来の私のひとつの姿として高校生のB子と過ごす時間があります。
テニスをしたり、我孫子を歩いたり、
そんな日常の中で感じる空気も、私にとっては大切な学びになっています。
このページでは、私が学校で過ごしている日々を、
写真とともに少しだけお届けします。
誰かの心に、そっと届くものがあれば嬉しいです。












